優れもの!!? どうですか?

amazonプライム 詐欺まがいの商法

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久しぶりに引っかかってしまいました。

それは、amazonプライム詐欺です。
amazonプライム詐欺とは、商品を購入するためにクリックして確定まで進んで行きますが、流れでプライム登録ボタンを押してしまって、知らないうちに有料会員にさせられると言う詐欺商法です。

年末になると、何かとamazonで買ってしまうのですが、今回で2度目です。
以前は、随分前なので、いつ頃か、覚えていませんが、確か年会費だったので、3900円取られてしまった記憶があります。

そして、今回、同じ手口で月400円騙されたと言うことですが、結論からお話すると、400円は戻ってきました。
なので、amazonプライムの詐欺にあったのですが、戻すことが出来たと言うことです。
そんなことって、当たり前のお話だと思いますが・・・

それで、あなたも、ついクリックして、月に400円の詐欺にあっているのではないかと思い、シェアする目的で記事にしました。

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上の画像は、amazonで商品を購入する前に表示されますが、ここで、右の黄色ボタンを流れで押してしまうのですね。

そこで、黄色のボタンの左側に小さなブルーの文字をクリックすれば正解です。
つまり、詐欺に合わないと言うことですね。

そして、左側の小さなブルーの文字には、「無料のお急ぎ便を使わないで注文を続ける」と書いてあります。

「無料のお急ぎ便を使わないで注文を続ける」と言うことは、有料なのか?
と疑ってしまいますよね。

意味は分かりますが、あえて押させないように仕組んでいるのです。

普通に「通常便はこちら」でいいと思いますが・・・
それを書くと登録数が減るからです。

また、右の黄色いボタン・・・次に進む(登録する)をクリックすると、普通の注文になるように勘違いをしてしまう人もいらっしゃると思います。

そして、クリックします。

ここが詐欺師のテクニックなんですね。

右の黄色いボタンには、次に進むの文字の横に、登録すると言う文字を入れています・・

このあたりも「詐欺ではありませんよ」と言いたいのでしょう。

でも、ここをすり抜けて、「無料のお急ぎ便を使わないで注文を続ける」をクリックしたあと・・・

更に、2つ目のトリックが仕掛けられているのです。

それが、次の画面になりますが、配送オプションと言う項目があります。
それは・・・

1)通常配送 ※コンビニ・ATM・ネットバンキング・電子マネー払いの場合は、通常配送を選択してください。

2)お急ぎ便 明日 2017/12/11 月曜日 に お届けします

3)お届け日時指定便


この3つのチェックボックスがあります。

これの解釈ですが・・・

1)「通常配送」をチェックすると、コンビニ・ATM・ネットバンキング・電子マネー払いでしか取り扱っていないように思いますよね。
クレジットカードの文字がありません。

そして・・
2)「お急ぎ便」は、具体的に届く日が指定しているので、チェックを入れる方がおられると思います。

3)お届け日時指定便
日時が指定できると言うことはいいですね。

ここで注意が必要です。

2)と3)はプライム会員に登録すると無料ですが、通常購入でチェックすると、有料になります。

その詳細を知るには、小さく(詳細)と書かれた文字をクリックしなければ表示されない仕組みが施されています。

このように、二重、三重に誘導される仕組みが出来上がっている、amazonプライムは立派な詐欺だとしかいいようがありません。

そして、購入者は何ヶ月か先に銀行通帳の詳細を見てamazonプライム400円・・・?
「何か買ったのかな?」・・・

400円は少額なのでスルーしてしまいます。
それが、amazonの手口です。

それから、400円と言う金額も考えてられていて、クレームを申し出る人も少ないと思います。

amazonプライムはうまく出来ていると思いませんか?

それから、たとえ、間違って登録した人に確認メールを送信するのが常識だと思うのですが、そのようなメールは一切送信されません。

まさに、最初からクリック詐欺を狙った犯行なので、許されるものではないと思います。

amazonから返金させるには


amazonプライム詐欺から返金させるには、クレームを送る事ことです。

私の場合は、2度目だったことと、相変わらず、許せない誘導テクニックだったので、金額関係なくクレームを申し立てました。
それが、下記です。

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すると、その翌日に・・・
メールが届きました。

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これって、返金します。
と言うことですが、クレームを出さないと返金してくれないと言うことですね。
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amazon側は最初からクレームがあれば、返金に応じるように決められているように思います。
これって、許されるのかな?

私は、amazonは、まともな商売では無いと思いますが、あなたはどう思われますか?
と言うことで、今日は、久しぶりにワンワンと吠えまくりました。
2017-12-10 22:11 | Comment(0) | TrackBack(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

袖机を作りました。

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このブログは、月に1回だけ更新していますが、今回は、自作ということで、袖机を作りました。

それで、袖机に何を入れるのか?

ということですが、中身は道具を入れる道具箱ですね。

では、まず、簡単にどのようにして作ったのか?

紹介しますね。

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このでかい定規は丸のこで正確な直線を切るガイドツールです。

これは、板を挟んで、黒いハンドルを回すと、板をしっかりとロックしてくれるので、定規の端に沿って丸のこを進めるだけで真っ直ぐに切れます。

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そして、袖机のパーツが出来上がりました。

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こんどは、板と板をくっつける作業ですが・・・

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この黄色い道具は、板の真ん中を正確にダボ穴を開けることが出来るダボガイド・・・これは優れものですね。

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こんなように、板の中心にダボ穴を開けます。

そこに、ダボマーカーをいれて、接合する板を押し付けるだけで穴の中心に印が付く・・・そして、ドリルで穴を開ければ板の貼りあわせが出来ます。
もちろん、ダボを入れてボンドでくっつけますよ。

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そしてこのような袖机が出来上がりました。

取っ手はイケヤで見つけて買ってきたのですが、取り付けてみるとあまり良いとは言えませんね。

でも、引き出しの機能としては満足しています。

まあ、私が作ったものなので、出来はこんなもんでしょう。




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2017-11-21 23:26 | Comment(0) | TrackBack(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ブログ記事 盗難にあう!

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私のブログ記事、盗難にあう!・・・

私が副業にしている、ブログサイトがパクられました。
それは、タイトルから本文、そして、画像まで、そのまま全てコピーされていました。

それを知ったのは、私のブログのお問い合わせフォームから、「 あなたの記事、盗まれていますよ・・」と親切に教えて頂いた方がいらっしゃったからです。

「え〜〜!」ということで、ちょっとショックでしたが、とりあえず、コピーサイトを見て見ると・・・

記事の見出し、記事本文、画像、リンク先まで、フルコピー状態です。

恐らく、手作業ではなく、ツールを使って収集して、そのまま、アップしたのではないかと思います。
でないと、本文の内部リンクを削除していない状態で残さないと思います。

私は、常に記事アップをすると、Googleからのインデックスを確認してからじゃないと、twitterやFacebookに連携させないようにしていたのですが、どうやら、PingかRSSから全文盗まれたように思います。

なので、PingやRSSなどは考えものですね。

まあ、記事内容をそのまま盗まれたということなので、盗んだサイトは自分のタイトルで、個別記事として私の記事が載っていると言うことです。

そこで、早速、Googleの著作侵害削除依頼を申請しましたが、コピーサイトは私だけではなく多くのコピーされた記事が載っています。

なので、もし、あなたがブログを書いているのであれば、確認する必要があるかも知れません。

但し、アフィリエイトの情報商材関連のサイトなので、趣味などの個人ブログはパクられていないと思いますよ。

コピーサイトには、Googleのアドセンスやインフォトップのアフィリリンクがぎっしり詰め込んでいるので、ここから収益を上げると言う仕組みです。

では、悪質なコピーサイトのアドレスを記載します、下記です。・・・

http://afilink.net/

と言っても、コピーではなくリンク集になっていますね。
これだったら、パクられていないじゃないか!
ということになりますが・・・

本当はその裏があるのです。
それは、サイトマップです。

その後、10月21日の時点で私の記事は削除されました。
http://afilink.net/?page_id=9


上記のタイトル記事は全てコピーされています。

コピーされた記事を数えるだけでも大変な記事数です。

私の場合、7記事、丸っポコピーされています。

では、その一部をお見せしましょう。

こちらが、私のブログ記事です。

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パクリ記事

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どうでしょう。

全く同じ記事内容になっていますね。
このような記事は200記事以上、存在するので、あなたのサイト大丈夫ですか?

確認する必要があると思いますよ。

いずれ、Googleからのペナが厳しい罰を与えると思います。
盗みは結局、自分を劣化させます。
2017-10-10 12:38 | Comment(0) | TrackBack(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Macの修理はここがおすすめ!

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私のMacminiが突然起動しなくなってしまいました。

その、Macminiは、普段使っていないもので、今使っている古いMacminiが壊れる前にデータ移動して使うために置いてあったものですが、5年前に買って、3ヶ月ぐらい使っただけ、それからずっと放置していたのです。


つまり、ほとんど、使っていないのに故障していたのです。

その日はショックで、ほとんど1日掛けて、修復をやってみましたが、ダメでした。


そこで、修理ということですが、ネット見積りをした結果、HDの交換とロジックボードも交換になるかも知れないと言うことでした。


でも、使っていないPCが壊れたなんて納得いきませんよね。


と言っても、仕方ないことなのでとりあえず、見積もりを取ることにしました。

A社
Mac詳細診断 3,000円
本体分解 9,000円
OSインストール 6,000円
システム・データ転送 10,000円(ハードディスクにアクセスできる場合)
1TBHDD 10,000円
_____________________
合計 38,000円(税別)


B社

HDDの交換及びOSリカバリーを
行った場合の作業料金は、以下の通りとなります。
基本作業費 5,250円
代理購入手数料1,050円
HDD交換3,150円
OSリカバリー3150円
HDD実費5,000円〜8,000円(容量などにより変動)
_____________________
合計 17,600〜20,600円

C社

【修理内容:HDD交換、OS再インストール】
部品代金:12800円(新品HDD500GB)
作業工賃:10000円
_____________________
22800円+税

D社

修理はハードディスク自体の交換となります。

作業費はハードディスク容量500GBに交換して
部品(ハードディスク)代・交換費及び消費税を含め

17,000円(検査費・往復送料無料)になります。
_____________________

期間は、部品が取寄の為
約2〜3日程度(検査月日・土日曜日・祝日除く)かかります。

但し、ロジックボード(メイン基盤)損傷の場合もあります。

その場合は部品(ロジックボード)代・交換費及び消費税を含め
概算で約55,000円程度(検査費・往復送料無料)になります。

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その結果、D社に修理を出すことに決めたのですが、D社は、無料で分解・検査をしてくれるというサービスだったのです。


要するに、こちらから、着払いで本体を送れば、分解・検査をしてもらって、それにかかる修理費をメールで知らせてくれます。

その時点で納得すれば修理依頼をしますが、ロジックボードの交換になる場合、55000円も掛かってしまうので、新品のMacMiniが買える値段になってしまいます。


その場合、キャンセルをすることが出来るのです。


もちろん、キャンセルしても、送り返す費用は掛からないという、夢のようなサービスなのです。

今どき、こんな良心的な修理屋さんが存在するなんて驚きです。

なので、ガチで、D社をオススメします。
もちろん、全国対応で無料で代替機の貸し出しもしてくれます。

その、D社は・・・
Mac修理職人.comです。

http://mac-repairman.com/

このサイトを一度見ていただくと、ここだったら安心して大切なMacの修理をお願い出来ると思われるでしょう。

特にプロフィールを見ると凄さが感じられます。


そして、Macの修理を手がけて3000件以上の実績だそうです。

それから、Macの公認修理店として引き合いがあったそうですが、修理金額はアップル社の統一金額(何でも49,500円)にしなければならなかったので断ったそうです。

これって、凄いと思いませんか?

もし、あなたが、Mac使いであるなら、Mac修理職人.comを強くおすすめします。
2017-09-23 00:08 | Comment(0) | TrackBack(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ピロリ菌がギックリ腰、じんましんの犯人だった!

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私にとって、7月の終わりから8月に掛けて、結構たいへんでしたね。
と言うのは、まず、ギックリ腰になったのですが・・

そういえば、以前の記事ネタにしましたね。
ピザを切っていて、突然、ギックリ腰になったという記事です。

それが、再発したというか・・・
今回も、以前と同じように大変でした。

それで、今回は、内蔵が原因でギックリ腰になっているのでは?
・・と、ちょっと心配になったので、総合病院の整形外科でレントゲン検査を受けたのですが、ただの腰痛だと言うことでした。

そして、その腰痛ですが、治るまで3週間ぐらい掛かったのですが、今度は胃痛です。

胃痛はもう数年前から症状はあったのですが、今回は、痛さが半端じゃなかったので、ピロリ菌の検査を受けました。

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ピロリ菌の検査ですが、あの、胃カメラというやつですが、2回目の経験になりますが、今回は鼻から胃カメラを入れる検査を受けました。

これって、痛く無いと言われていますが、口から入れるのも同じですね。
また、また、大変でしたね。

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そして、ピロリ菌発見ということで、抗生物質を処方して頂いて症状は治まったということで・・・ちゃんちゃん・・

ということですが、この、ピロリ菌で除菌したことで、まず、じんましんが治ったこと、そして、腰痛ですが・・・

どうやら、ピロリ菌とギックリ腰は関係しているそうです。

なんで〜〜

ということですが、ピロリ菌はアンモニアや活性酸素を放出しているそうで、これが、血液を通じて腰の筋肉に入り込むということです。

そして、筋肉を硬直させます。

そのときに、ちょっと無理な姿勢をとると、筋肉の繊維が切れる・・・つまり、ギックリ腰が発症するという仕組みです。

それから、私のギックリ腰は左の腰が痛みましたが、ピロリ菌が犯人であるという決め手になるということです。

つまり、左腰が痛くなると、ピロル菌が悪さをしているそうです。

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これについての理由は、よく分かりませんが、胃は左寄りで肝臓は右寄りに位置しているということですが、この位置に関係しているように思います。

また、ピロリ菌とじんましんの関連性ですが、これも、免疫力が関係していて、ピロリ菌からアンモニアなど毒素を放出することによって、それを阻止する免疫細胞が働きます。

これが、アレルギー反応です。

ただ、ピロリ菌がギックリ腰やじんましんに関係していることは分かっているそうですが、まだ、完璧に実証まで至りません。

よって、これから、明らかになってくると思います。
もし、あなたも私と同じように・・

■ギックリ腰になりやすいと感じている・・・

■じんましんが気になる・・・

■左の腰が痛い・・

ということで悩んでいるのであれば、ピロリ菌を疑ってもいいと思います。
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2017-08-20 16:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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